株式会社東神楽アグリラボ

株式会社東神楽アグリラボは、
2015年に東神楽町若手農業者の「何かしたい!」という想いに呼応する形で
農業プロデューサー脇坂真吏が企画立案、そこに東神楽町事業者や町民も参画する形で誕生した
自らと自らの街の将来へ向け、自らのお金と時間を投下して学ぶ会社です。

現在、農業者含め20名(団体)の出資から成り立っています。

 

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第1段事業 HAL Market

 

■経営理念

東神楽の農業生産を出発点とし、生産現場のみならず流通から販売までのプロセス全般に関わることで、生産者としての成長性と安定性を高めながら、地域の連携力を強化し、より豊かな食環境を創出する会社です。

「おいしい農作物を作る」
「安心・安全な野菜を作る」
「品質の高い作物を作る」

生産者の責任として、日々向き合っていること。
その生産を出発点として、さらに「流通」「販売」「消費」そして「いただきます」まで。その過程を、知る、学ぶ。それはセミナーや活字からではなく、私たちは自ら投資して責任を持って「おいしさ」をお届けする。その経験をもとに農業者としてさらなる成長をしていきます。
東神楽の若手農業者と株式会社AgriInnovationDesignの脇坂真吏氏を中心に地域の連携力を高めながら、食環境に貢献してまいります。

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